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PRESERVED FLOWERの魅力

PRESERVED FLOWERの魅力

( 美しい状態で ) 保存された花、という意味を持つプリザーブドフラワー

生花とドライフラワーの両方の魅力を兼ね備えるのが、プリザーブドフラワーです。
生花を加工しているため、一つ一つ形が違っていたりと均一ではありません。

花の組織を壊さずにカットして、樹液を抜き取り、保存液と着色料を樹液の代わりに吸わせるという加工です。

多様な色に染められるのがプリザーブドフラワーの魅力。
生花にはない黒や鮮やかな青いバラが存在します。

バラを中心に最近では菊、ダリア、カーネーション、その他色んな花や葉のプリザーブドフラワーが生産されています。
生花と見間違えるように色鮮やかで、高級感があり、長期間楽しめるのに加えて、お花そのものが軽いのと水やりの必要がないのでウェディングブーケやプレゼントとしてもプリザーブドフラワーは人気があります。

取り扱い方法

とてもデリケートです

特殊な加工はされていますが、もともとは生花です。
生花と同じように丁寧に取り扱って下さい。プリザーブドフラワーはとても繊細なお花です。
強く触ったり、物が当たったりすると花びらが潰れたり、切れたりするのでやさしく扱ってください。

プリザーブドフラワーは「湿気と乾燥」を嫌います。

  • 最適な保管温度は10〜25度
  • 湿度は60%以下
  • 乾燥は花びらのひび割れの原因
  • 湿気は色あせのや退色の原因

エアコンの風が直接当たるのも花びらのひび割れや乾燥の原因となるのでご注意下さい。
そして直射日光を避けて、乾湿差の低い場所に置くのが長期間プリザーブドフラワーを楽しめる秘訣になります。

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